辻仁成 ツイッターの傑作「息子よ。」から 「なるほど~~」と思うものををいくつか

ツイッター上で大人気

辻仁成のツイッターの「息子よ。」

RTで流れてきて出会った人も多いのではないでしょうか。

確か詩人で小説家でミュージシャンでしたよね。

婚姻関係も実に華やか。

いろいろ苦労・経験があって成せることでしょうが、実に言葉に現実感を感じます。

 





その中でも

「そっかあ~、なるほど~~」というやつを貼ります。

美味しそうな料理と一緒のやつをメインに。

 

 

与えたりでも受けたりでもなく、ただ自分の側にあるだけなんすね。

 

 

 

辻さんのように才能と容姿に恵まれていても・・・

それなりにどん底はある訳で。どん底のそこ具合は同じなんだろうな。

 

 

 

自分をおだてる  「天才」  を目指す。 自分おだての金メダル

 

 

自分を壊さない

 

 

今ちょっと鬱、なんて当たり前

 

 

不安は影法師。生きている以上必ずある。

 

 

成功した人達って、こういうものらしい。

 

自分の所で食い止める。 という次元にいる。

 

 

★辻仁成さんのアルバムです。全曲試聴できます。

 

ということで、詩や小説そして音楽の方が人間にとって大事なものなのでした。

 




「人生に奇跡が起きる魔法の言葉:心屋仁之助」のメモ、3

やっぱり検索している人に心屋仁之助さんの言葉が届き、良き本に出会えるようにもう少し追加です。



  • 自分の好きな事を罪悪感を持たずに堂々とやる。それをいいねと言う人と付き合う、いなければ一人でやる。
  • うまくゆかなかったしてもそれは「たまたま」、何も悪くない。
  • 今のこわいまま目の前のことに飛び込むことが、過去の恐怖を終わらせます。過去のおかげで今の自分がある。
  • うまくゆかない時、調子が悪い時には自分を丁寧に扱う。そうするとまわりも丁寧にしてくれる。
  • お金がある人は失いたくない。結果減るお金を眺め続ける。心豊かに楽しむこと、お金は回ってくる
  • 「評価」を求めない。「愛情」を「承認」を求めない事は死ぬほどくるしいが、それで初めてそれが「ある」を知る
  • あなたらしく生きるには与えられた役割を生きること。「流されて、生きる。」「決めずに、生きる。」「目標も無く、生きる。」好きな事だけをして生きる。まわりと自分を信頼すると。それには覚悟と勇気が必要

 

最後の文が言いたい事の集成のようです。本の最後のページです。

好きな事だけをしてまわりと自分を信頼する。

繰り返しになりますが、とても読みやすい本でした。安いし、買ってマーカーしたり書き込んだりした方が楽しめると思います。

同じ著者の似た本で大勢の評価の高いもの 「がんばっても報われない本当の理由

 




「人生に奇跡が起きる魔法の言葉:心屋仁之助」のメモ、2、

これ、セブンイレブンで売っていたんですよね。

一丁前の本なのにわずか500円。

でも、知らない人。 心屋仁之助

 

この名前はかなり胡散臭い。

と、思っていたのですが、心屋って、豆腐屋みたいなもので豆腐ではなく「心」の業者さんってことで「心屋」なんでしょうか。

おそらくそういう全く普通な命名のようです。

とにかく、また違う新しい考え方を知ることができました。




 

でも、そんなこんなだったので、2回くらいパラリとコンビニでチェックして3回目でやっと買いました。

考えてみるとセブンイレブンの商品て店に並べられた時点で一級品。

様々な淘汰を超えたもの。超えた本。

 

先回のエントリーでは、本の前半に触れたので、今回はそれ以降。

大事な考え方が書いてありました。

 

最初に言っておきますが心屋仁之助さんの考え方はそこそこ年を取りくたびれないと解らないかもです。

若くギラギラした心では見えない・理解できないかもです。

 

では、個人的に引っかかったフレーズや文章を。

 

  • できない自分こそを、おもしろがることが大切。
  • 自分に「原因がある」ということは、自分が「悪い」ということではない。  罪悪感・劣等感を感じる必要はない。
  • 避ける・損したくない・嫌な思いしたくない・みんなの役に立ちたい、そんな思いの「逆」をすることで、信じられないほど人生はうまく流れていきます。
  • 落着きがない・物忘れは行動的だから。長所も短所も一緒に延ばす。
  • 世の中は出来ない事だらけ、「またできなかった・できなければだめだ」では無く出来ない自分が素晴らしい。
  • 自分が恥ずかしいと思っている姿をさらけ出す。全てはそこから始まる。  そもそも隠せていると思っていることが間違い。
  • カウセリング・第三者の目で見ると「たいした問題じゃない」ことが多々。「あっ、簡単!」と思うこと。道は開ける。
  • 合わない路を進むとちゃんとうまくゆかないようになっている。  考えるだけでワクワクする事をすることが、僕たちの人生の最優先事項です。  心のときめきという形で教えてくれる。
  • なにかをやるよりもやめる
  • 悩みが尽きない人」、自分の嫌な部分を必死に否定しようとしている。 まず、今の状況に満足する。→ 楽になる →悩みは消え、次に進める。
  • すぐ怒る人は弱さを必死に隠している。
  • 自分の正直な気持ちを伝える。ちゃんと言う勇気でコミュニケーションが動き出す。そこからあなたを認める人が増えてくる。
  • 相手が実は弱い存在である。自分の情けない気持ちを出すと解る。

今回はここまで、ね、おっさん・おばさんには深いでしょ。

若い人にはきっと解んないかと。

 

それでいいのだ。

繰り返しになりますが、とても読みやすい本でした。安いし、買ってマーカーしたり書き込んだりした方が楽しめると思います。


この本は「楽しむ」ものかもです。

同じ著者の似た本で大勢の評価の高いもの 「がんばっても報われない本当の理由

 




「人生に奇跡が起きる魔法の言葉:心屋仁之助」のメモ、弱さ含めて自分になるということでしょうか。

読んでみたら、今までのこういうたぐいの本と少し違ったのでメモします。




まず「たった一つの方法」として

※考え方を変える 不幸せな人は自分は「愛されない」という前提で生きている。

以降

  • 自分がしたくない事をしても「うまくいかない」と感じる、自分のしたいことをやる自分にはやがて周りも力を貸してくれる。
  • 自分の本当の強さは「弱い自分」の中にある。弱くてだめな自分に戻る。弱いあなたをまわりが助けてくれる。
  • 私だからできる」のです。 「~が出来ない・足りない」はいらない。ネガティブは自分を守れるが変われない。
  • 迷惑をかけよう。自力で生きることは他人を信頼していないということ。人に甘えよう。
  • 「もう損してもいい!」「負けてもいい」自分はいっぱい持っているしすでに勝っている。あなたが損して負ければそれで得して勝っている人もいる。誰かを喜ばせているのです。
  • お金は最初からあなたのまわりにある。受け取っていなかっただけ。お金は使わないと循環しない。
  • がんばれない」ことは、あなたの安全装置、あなたに必要のない事。だから楽しくない。それをやっていない人は世の中には大勢いる。
  • 損か得か、正しいか間違っているか、より「好きか嫌いか」を基準にすると楽だし応援してくれる人が集まる。
  • なんとなくいい感じに幸せに生きる。
  • 先回りしたり、効率的に物事をこなす。そんな日常を「ふと感じたこと」にゆだねる…あなたを変える・・・神様からのメッセージかも。

とりあえずはこの辺まで。

様々な読み方があるでしょうが、弱さを含めて真の自分になるということでしょうか。

 

とても読みやすい本でした。安いし、買ってマーカーしたり書き込んだりした方が楽しめると思います。


そっかこの本は「楽しむ」ものかもです。

 




「やりたいことを“廉価版”にしない」 を読んで

書き起こしメディアログミーに興味深い記事があることをツイッターかフェイスブックで見かけて読んでみました。

とくに「やりたいことを“廉価版”にしない」というのが何でも“廉価版”の身として引っかかった感じです。




面白いですので是非読んでください。

「やりたいことを“廉価版”にしない」自分でモチベーションを高めていける人の共通点

冒頭の紹介文より

ベストセラー『最強の働き方』『一流の育て方』などの著者ムーギー・キム氏の「最強の社員研修セミナー」が東洋経済新報社にて行われました。セミナーの途中で登壇したのは、キム氏の知り合いでもある『魅力の正体』の著者・池原真佐子氏。自分でモチベーションを高められる人や、オーラがある人の特徴について語りました。

スピーカー
『最強の働き方』著者 ムーギー・キム 氏
株式会社MANABICIA 代表 池原真佐子 氏

 

自分でモチベーションを高められる人や、オーラがある人の特徴だそうです。

…興味深いことが書いてあります。

  • やりたい事が無いとモチベーションの湧きようが無い。
  • 完璧な人はあまり魅力的ではない、だから助けてもらえない。
  • オーラのある人は自分のやりたい事を伝えて小さなことでもやっている。
  • 話す時に相手に膝を向ける。
  • なにか魅力的な仕草だったり、人を惹きつけるなにかこう、オーラ。

などなどもっと詳しく書いてあります。

 

喋っていることの書き起こしって良いですね。行間がたっぷりたっぷりあります。

「こんなこと書いても良いのかな?なんて会話も(おそらく書き起こし了解で話されているから)」

その観点も含めてぜひ読んでみてください。





 

私たちの記憶はいいかげん、それをうまく利用! →前向きに捉える選手たち 為末大を読む

47NEWSに掲載された「【為末大の視点】第10回 前向きに捉える選手たち」が面白かった。

【為末大の視点】第10回 前向きに捉える選手たち






調べたらなんと為末大本人の記憶も自分の良いように書き換えられていたらしいと。

トップアスリートの多くもまたそういう自分の記憶の書き換えをしているようだ(無意識に…)

為末さんは以下のように書いています。

しかも選手たちは、意図的にそうして前向きに捉えようとしているのではなく、本当にいい出来事しか覚えていないか、無意識に出来事を前向きに捉えている。私はトップアスリートを「未来に希望を持てるように、過去を再編集する癖がついている人々」と解釈している。

これは考え方が違うというより、感じ方が違うとでもいうのでしょうか。
さらにアップルの共同創業者、故スティーブ・ジョブズ氏の点と点の結び方を例に挙げ、違う解釈が可能であることを説きます。
なんだ成功者はみんなそうなのか。

変えられるのは現在と未来だけとかいうけど、出来る人は過去も自在に変えて(解釈を変える)いたのですね。
「あの学校に行かなかったから大切な出会いがあった、その点は全く運が良かった。」などでしょうか。

そして最後に以下の言葉を中心とした提言が書かれています。

「人間は現実ではなく、物語を生きている」…

なるほど

是非読んでください、為末さんはこうやって人というものを紐解いてくれます。




病気になる人の思考回路の共通点:ガンほかの病を“やめさせた”メンタルトレーナー を読む

とても興味深いタイトルの記事が流れてきて、読んだら凄かったので要約メモ。

是非元記事を読んでください。

「病気になる人の思考回路には共通点がある」ガン含め数百人の病を“やめさせた”メンタルトレーナーが断言




 
「病は気から」は当たっている部分が多そうです。

本文によると

言葉と脳の使い方(思考パターン)を変えることでストレスの発生原因を断ち、実際に病気を改善させる取り組みを行なっているのがメンタルトレーナーの梯谷(はしがい)幸司氏だ。

とのこと。

どんな病気をどのくらい直してこられたか
「ガン、糖尿病、脳腫瘍、動脈瘤、腎臓結石、甲状腺障害、うつ、パニック障害」などだそうです。
本文に詳しくありますので是非お読みください。

で、何故こういう治療を始めたのかが興味深い

もともとはビジネス向けのコーチングやメンタルトレーニングを専業としていた梯谷氏。… …クライアントの思考パターンが変わると、抱えていた持病までが良くなる例も続出したことから、対病気にフォーカスするようになっていったという。

何ということでしょ「ビジネス向けのコーチングやメンタルトレーニング」が本業のようです。

その背景には彼自身も病気がちであったものがあることがきっかけで治癒した実体験も有ったようです。

 

基本的にはやはり「免疫機能」のようです。


  • やりたい事をやる
  • 楽しいことをやる

→免疫機能の活性化


  • 嫌な事を無理にやる
  • 矛盾した思いでやる
  • 未消化の感情を貯める

→ストレス物資放出…免疫機能にダメージ


ということで次のようにも述べています。

「彼女にはやりたいことがあったのですが、病気を理由にやってなかった。多くの方は、治ったらやろうとしますがこれは逆なんです。『やるなら今やってください』といって、取り組んでもらったのが奏功したのだと思います」

物事の考え方の一つに以下もあげられていました。

「他人と同じことをしたくない」「ルールに縛られたくない」という信念を持つ人も治療の効果が薄い。

なるほど、思考回路というものがぼんやり見えてきました。

気持ち・考え方の矛盾を抱えないこと

自分の信念に固執しない

がまず考えられますね。

 

一見相反することのように見えます「思ったことをやる」 と 「信念に固執しない」ですから。

でも前者は理屈じゃなく心で感じる(身体と直結)こと、後者はそれこそガチガチに頭で考えたこと。

 

頭で考えた事よりも身体で感じていることをまずは優先でしょうか。

 

記事はここまで、続いてもっと切れ込んで「ガンや病気になる人の思考の特徴をさらに詳しくみていく。」そうです。SPAさんに期待です。




 
 

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち で、体験を語る凄い人たち

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たちのアマゾンでの紹介の商品の説明 メディア掲載レビューほか に書いてあるのですが



 

引用させて、もらいます。

「僕が“うつヌケ”できたのは1冊の本がきっかけでした。漫画家であるからには、いま苦しむ人に役立つ漫画を描いて恩返しせねばと思ったんです。そこでツイッターでうつ脱出経験漫画を描きたいと呼びかけたところ、後に担当となる編集者から即座に連絡がきて。その打てば響く反応こそ『この漫画はいけそうだ』という最初の手応えでした」

ということです。

呼びかけって、必要なところにちゃんと届くんですよね、不思議に。

私もネットで呼びかけて直ぐに返事が来て、それから順にいろいろなところに届き最後には大ヒット映画になるという一部始終を目撃しましたのでこのへんのとんとん拍子は良く解ります。

これも必ずテレビドラマか映画になりますね。

 

で、このマンガの凄いところは

様々な有名人が私も「うつ」から抜けた経験があると告白・体験を語っていることです。

特に有名人は隠したがるものと思いますが、登場されている方は立派です。

そこで、その方々を応援する為にもちょっとした情報リンク集を作りました。

アマゾンのレビューから

とにかす素晴らしい方々です。

ご自分のうつヌケ体験を本やほかの手段で公開されていられる方もいます。

 

作者田中圭一さんは

自分の「うつ」を治した精神科医の方法 (宮島 賢也)

を読んで治ったとのこと。誰かにお返しをしたかったのでこの本を書かれたようです。登場された方々にも上記のリストで全国から何らかの御礼が行き易くなれば幸いです。

 




 

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち 作者田中圭一さんの周辺情報

村上春樹の『騎士団長殺し』から1位を奪ったという「うつヌケ」、読みました。

これはうつから立ち直った、治った人たちの成功の過程を書いたものであり、意外な人もかつて鬱で、そこから治った過程を紹介しています。たとえば大槻ケンジや内田樹が堂々とそのことを披露あいています。人間としての大きさ、真摯な姿、みなさん素晴らしいです。

うつヌケには様々なパターンが書かれています、人それぞれなんですね。

自分を他人と同じようにいたわる、過去の事は赦す、ダメなときは完璧に休む、気温などの環境変化の影響考慮、嫌な嫌いなものから遠ざかり、好きなもの・自分を肯定してくれるものに近づく・・・など、こればかりはマンガを読まないとわからないと思います。




 

 

うつの方にはバイブルかもですが、そうでない人、今のところうつではないが直ぐ気が滅入ったり落ち込んだりすることの多い人(私みたいな)にもとても有効です、人間というものはどういうものなのか解ります、是非読んでください。

 

 

これが書籍です

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

で、作者田中圭一さんが気になって、また、登場人物の情報等もあげてみます。

参考になると思います。

 

 

田中圭一さんインタビューとか

『うつヌケ』著者・田中圭一さんに聞く、新しいマンガの作りかた(cakes)

『うつヌケ』はnoteに連載してものを書籍にしたもののようですが、同じ会社(株式会社ピースオブケイク)が運営するcakesの記事です。

内容もさることながら、発売前の画期的な「連載方法」や「売りかた」にも注目が集まっている本書。著者の田中圭一さんに、書籍化までの経緯や連載時の裏話などをお聞きしました。

とのことです。

の3話が有ります。どうぞ。

さらに、

「うつ」のその先へ——田中圭一×ずんずん対談 もどうぞ。

 

 

マンガ、4話くらい無料、あとは有料でどぞ

で、noteでマンガの全てを読むことが出来ます。

4話までは無料です。

こちらです、

うつヌケ  〜うつトンネルを抜けた人たち〜

さらに特典が、マンガ本には掲載されなかった最終我が掲載されており、なんとこれも無料で読めます。そこには感謝の言葉と無料にした訳も丁寧に書かれています。全話本で読んでから読んだのですが、この流れで良かったと思います。ここまで詳しく書いてあると、「自分の場合はどうしよう」という思考に行けないかもしれません。本のまとめ方でよかったと思います。

うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~ 第21話(最終話)

 

 

田中圭一さんのツイッターアカウント

@keiichisennsei

面白いです。

 

ということで、ここまでで一旦区切ります。

つづく



 

出来る人は朝に自分を勇気づけ呼吸を整えている。

最近読んだ本やネットのコラムに乗っていたことで、

今までも繰り返し聞き、読んでいたが肝心なことについて気付いていなかったこと。

その辺を書き出してみる。






 

朝のスタートから

  1. 出来る人も同じ人間、力を出すために、元気が出る、積極的になれる、前向きになれるように良き自分を作る時間をもっている。・・・ 何かを唱える…たとえば身の回りの人への感謝、 自分の良い部分を確認する、)
  2. 体を健やかにする・・・ 何かしらの体操やストレッチなどで体中の血流を良くする。健康と精神状態にとても大きな影響を与えるようです。血流改善は高血圧や様々な循環器系・あらゆる病気の改善に結びつきます。

成功している人達、出来る人達は普通の人達で、同じように悩んでいるが朝のうちにキチンと心身に折り合いをつけて動き出すようです。

仕事・家事

  1. ひとつ簡単な事から入ると、どんどん進んでゆく。・・・ 小さなスイッチが入るとだんだん身体が順応し、難しく・面倒に思えたことも気が付いたら出来ていた。仕事とはそういうもの。
  2. 思いついた事はすぐにやる、考えすぎてはだめになる。・・・ 思いついた時にしか出ない力・エネルギーがある。考えすぎて先に延ばしたら成功するはずがない。
  3. 100に1つは大きな成功をもたらす。・・・ しかし、直ぐにやってもほとんど成功はしない。ただし100に1つは大きな成功をもたらす。要は99失敗する事。思いついた事をすぐやることからしか99の失敗は生まれない。

始動の仕方もストレスを避けていますね、やりやすいところから、まるで暖機運転のように始めているようです。

 

と、いうことで

心と体を毎朝作って、それからやりやすい仕事から取り掛かる。

思いついた事はすぐやってみる、失敗を重ねてゆく。

とうことが目についたこの頃の書籍・ネットコラムでした。

「こういう風に考えると気が楽」系の項目が目についたという事でしょうか。