「人生に奇跡が起きる魔法の言葉:心屋仁之助」のメモ、3

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やっぱり検索している人に心屋仁之助さんの言葉が届き、良き本に出会えるようにもう少し追加です。



  • 自分の好きな事を罪悪感を持たずに堂々とやる。それをいいねと言う人と付き合う、いなければ一人でやる。
  • うまくゆかなかったしてもそれは「たまたま」、何も悪くない。
  • 今のこわいまま目の前のことに飛び込むことが、過去の恐怖を終わらせます。過去のおかげで今の自分がある。
  • うまくゆかない時、調子が悪い時には自分を丁寧に扱う。そうするとまわりも丁寧にしてくれる。
  • お金がある人は失いたくない。結果減るお金を眺め続ける。心豊かに楽しむこと、お金は回ってくる
  • 「評価」を求めない。「愛情」を「承認」を求めない事は死ぬほどくるしいが、それで初めてそれが「ある」を知る
  • あなたらしく生きるには与えられた役割を生きること。「流されて、生きる。」「決めずに、生きる。」「目標も無く、生きる。」好きな事だけをして生きる。まわりと自分を信頼すると。それには覚悟と勇気が必要

 

最後の文が言いたい事の集成のようです。本の最後のページです。

好きな事だけをしてまわりと自分を信頼する。

繰り返しになりますが、とても読みやすい本でした。安いし、買ってマーカーしたり書き込んだりした方が楽しめると思います。

同じ著者の似た本で大勢の評価の高いもの 「がんばっても報われない本当の理由

 




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