斎藤一人さんの2:「上級の話」(自分の機嫌は自分でとる)ついている

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長くなったので分割しました。1:「自分を許す」お話しからの続きです。

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2、上級の話、自分の機嫌は自分でとる

上級の話(100回聞き004) 4話の話し_01

 

龍青三 オフィシャルサイト 文字起こし全文 : http://ryuseizan.tsuvasa.com/100kai-04-01

 

斎藤一人さんのビデオは多くて、うっかりすると「前に聞いたのはどれだったかなあ」ということになりますので、ここでも、思い切り縮めた概略スケッチをあげてみます。※ビデオや全文と解釈が違う書き方になっている場合もあるかと思いますので、再度ビデオを聞く、全文を読むときの道しるべとしてだけ見てください。

  • 人は困らない・・・困った時に学びのスイッチが入る
  • 困っている時が学ぶ時・・・困るまでは気づかず、困った時から勉強は始まる。
  • 気を揉むより心を配る・・・心を配るっていうのは、いい種を蒔くこと。ガラスを磨くとか電話かけるとかしよう。
  • 人はそれぞれ個性がある・・・何に困るかわからない。
  • 困ってるって捉え方はいけない。・・・困ってるんじゃなくて学ぶ時期がきて今学んでいるんだ。
  • 身体の具合の悪い人、人生うまくいかない人・・・もしかしたら、他人の機嫌をとっていませんか?相手は相手の都合で機嫌が悪かったりするの。
  • 自分の機嫌は自分でとる・・・自分の機嫌をとればその人って、いつも、機嫌のいい人なの。
  • もっと悩んで、我慢できないところまでいったら、人は必ず学びだす・・・学びが半端だから苦しんでるんだ。
  • ツイてる、って言葉はなんですか?・・・自分の機嫌をとる言葉なの。自分の機嫌が落ち込みそうな時、ツイてる、ツイてるって言うと機嫌がよくなるの。
  • ツイてる!という言葉は心の燃料・・・燃し続けるために燃料が要る。心の燃料がツイてる、ツイてるって言葉なの。
  • どうぞ龍青三 オフィシャルサイトで全文をお読みください。

 

ここまでの二つのお話し、「自分を許す」と「自分の機嫌は自分でとる」は気持ちを整える大事なお話しのようです。

100回聞きシリーズと言われていますのでまずはこの何度も聞いて何度も読んでみることが大事なようです。

聴くたびに違う気付きが有ります。不思議なものです。

次にこの「上級の話」(自分の機嫌は自分でとる)と本当はセットになっているお話をご紹介します。

斎藤一人さん3、「出しきる」「徳を積む」「魂の力」のお話しです。

斎藤一人さん3 へ 続く

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