斎藤一人さん3:「出しきる」「徳を積む」「魂の力」のお話し

このエントリーをはてなブックマークに追加

斎藤一人さんの「自分を許す」「自分の機嫌は自分でとる」のお話し の続きです。

自分の力を発揮する方向へ持って行く考え方です。

大事です。

hitori2

スポンサードリンク
「出しきる」「徳を積む」「魂の力」のお話しになります。

上級の話(自分の機嫌は自分でとる)とこの3つの話は通常はセットなのですが(自分の機嫌は自分でとる)ことの大事をここの管理者が感じ分けてみました。

ではどうぞ

 

1、出し切る・・・手を抜くと力が落ちるし、絶対に伸びない、出し惜しみは絶対厳禁。

出し切る(100回聞き005) 4話の話し_02

龍青三 オフィシャルサイト 文字起こし全文(ビデオ付) : http://ryuseizan.tsuvasa.com/dasukiru-100kai-005

 

斎藤一人さんのビデオは多くて、うっかりすると「前に聞いたのはどれだったかなあ」ということになりますので、ここでも、思い切り縮めた概略スケッチをあげてみます。※ビデオや全文と解釈が違う書き方になっている場合もあるかと思いますので、再度ビデオを聞く、全文を読むときの道しるべとしてだけ見てください。

成功してない人、運の悪い人。
どうも、ここまで来てんだけど、この人いい能力あんのにイマイチだなっていう人の特徴があります。
それは、出し切ってない、ってことなんです。

300坪耕せる能力があるのに、200坪ぐらいしかやっていないと、だんだんだんだん筋肉が衰えてくる。
50坪しか耕せないのに、51坪、52坪って伸ばしてきた人には運の良い事が続くんです。

全力を挙げてる人には、次から次といいことが起きる。

それと同じように、仕事でも知恵ってのがある。
この知恵が一杯浮かんだときに、相手にこれを出し切れるかなの。

周りみてて、こんなもんでいいかな?とか、この程度でいいよ……とかだと
出し切らなかった物が身体の中で腐り、運勢が悪くするんだよ、って。

出し惜しみして、ケチにしてる人は、こんなに能力があるのになぜか、ここまでしか行かないの。
で、なぜか不幸が訪れてるの。

常に全力ということですね。 なるほど、計算して力抜いても良い結果はないですね。

 

2、徳を積む・・・人様に喜んでもらったとき、この人から物を買おう、この人を選ぼう、この人をなんかしよう。

徳を積む/徳の話(100回聞き006) 4話の話し_03

龍青三 オフィシャルサイト 文字起こし全文(ビデオ付) : http://ryuseizan.tsuvasa.com/100kai-06-03

この心、このハートに、徳というものを与えてあげないと、どんどんどんどん運勢がしぼんできちゃうの。

 

 

3、魂の力・・・自分の持てる力を一所懸命出して、自分の機嫌を取れた人は、普通の人と魂のステージが違うんです。

魂力|たましいりょく|魂の力(100回聞き007) 4話の話し_04


龍青三 オフィシャルサイト 文字起こし全文(ビデオ付) : http://ryuseizan.tsuvasa.com/100kai-07-04

出世する方法とか、そんなんじゃないんだよ。
人間力をつければ、どこの誰でも幸せになって、どの誰にもこの人には比べ物にならない、魂の次元が上がってっちゃうの。

ここまでの5つのビデオを100回聞いて実践するだけで未知の場所に行けそうな気がします。

 

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA